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2011年7月13日 (水)

改造してみた

今週末の3連休がどっかいったよ。チクソウ

気を取り直してフィギュアやガンプラ流用で改造したよ。

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マント大好き厨二病!

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中身はこんな感じになってまーす。↓から妄想設定

荷電粒子砲装備:ライトアーマー特有の火力不足を補うためロトの次に開発された装備。粒子加速器となった尻尾、そこから伸びるエネルギーチューブその先の中口径荷電粒子砲が特徴である。

荷電粒子砲のマウントと射撃時の安定性を求めるため、脚部はロト装備のものをそのまま使用し荷電粒子砲のカウンターウエイトとしてハンドアックスが反対の脚部にマウントされている。荷電粒子砲は高威力だが砲身冷却とエネルギー充填の観点から連射が効かない。装備の追加重量のため急接近されると再度距離をとるのが難しいという点から、信頼性の高い実弾兵器のコパイソンも両手に装備されている。

続いてRG用にストライカーパック目当てで買った旧1/144ランチャーストライクの体から分捕りました。盾はRGのものです

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もどきストライカー:機体の大型化及びH・Pの増加が施されてはいるが露出部分が多いため元ネタの特殊装甲は現段階では使用できない。突出した能力はないが基本性能のパック換装の汎用性が強みである。

もどきストライカーL:砲戦仕様のLパックを装備した形態。右肩の対艦バルカンとガンランチャーによる面制圧力と左背面からのびるインパルス砲による貫通能力に優れるが接近戦は不得手である。

上記の荷電粒子砲装備にコンセプトは近いがこちらは最大火力がやや下がるものの連射性に優れている。

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コメント

ハハッ三連休は同じく…orz

っと
荷電粒子砲はロングレンジ、ストライカーは汎用戦用といったところでしょうか
やっぱりコンセプトがしっかりしてるとその機能性の良さというのがありますよね~

それにしてもどんな装備でも本質的なモノが変わらないポモの笑顔の存在感はスゴイですな…w

コメントありがとうございます。

>>arahabakiさん
まさしくその通りです。

ポモの笑顔は癒されるので通常顔より使用頻度は高いですw

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